ロジャーからインスパイアされた事

ビジョナリー・アーティスト

昨日
ロジャー・ハンソン氏の
イブニングイベントに出た。

ロジャーからインスパイアーされた事。

次元を超えて
開こうとせずに自然に開く扉
ロジャー・ハンソンは
ビジョナリー アーテスト
扉として 
アートを描く事から始める。
描くことで 現実世界の認識を超え
見え無い何かそこにいる 
確かな存在 個性的で知性的な存在を通して
情報にアクセスする。

求めよ、さらば与えられん。

純粋にただ、絵を描きながらそれを待つ 
そして、揺らぎを感じたら
時間の外側に出る。
時間は幻想である。
時間というものが無いと感じ、
理解したら…
私が望む、
無限の情報にアクセスできる。

それを可能にするのは
恐れ、制限を超えた所にいる
自由でオープンな本当の私。
何もさえぎる必要がないからこそ
向こうからチャネリングの扉は開かれる。

自分の感覚を
信頼する。
そして
純粋に求める。
感謝と喜びと共に受け取る。

2015 8/21
キンネシオロジスト
千番目の種
川村弥生




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